目からウロコがポロポロ「育ちを支える遊びとおもちゃ」宮野さんがいらしてくださいます。

 

子どもの遊びって

未知のものへの実験や自由な発想がいっぱい詰まっていますよね。

よーく見ているととっても面白い、

その実験や発想をより広がるようにするには

大人の環境づくりが必要だったりします。

 

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でもこと我が子のこととなると、

日常の忙しさ、期待や心配のメガネが前をくもらせてしまい

子どもの手助けが上手にできないことってあるなと感じます。

 

そこでメガネのくもりを拭き取るにはどうすればよいか。。。

 

 

「育ちを支える遊びとおもちゃ」

 

「子どもと育ち総合研究所」所長の

宮野亮さんが

大阪からデポーにいらしてくださいます。

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おもちゃとは

子どもの発達を助け

促すもの

子どもがおもちゃに出会うためには

一緒にいる大人が

「遊びのポケット」を

増やすことと宮野さん

子どもの育ちで

「気になる」ところにも

大人の工夫と良質なおもちゃが助けになると話します。

 

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2018年6月14日(木)

 

①0歳~1歳の遊び 10:30~11:15 
 
 
②0歳~1歳の遊び 11:30~12:15
 
 
③1,2歳の遊び 13:30~14:15
 
 
④1,2歳の遊び 14:30~15:15
 
 
参加費/  1500円
 
 
対象/  3ヶ月~2歳くらいまでの親子
    大人のみや保育士さんも大歓迎
     
 
定員/ 各回 親子5組 (予約制)
 
講師/   「子どもと育ち総合研究所」所長・宮野亮さん

 

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お子さんがおもちゃで遊ぶ様子を見ながら、

気づいたことなど楽しくアドバイスしてくださったり、

 

おもちゃのお話は目からウロコがポロポロ落ちますよ!

 

前回すぐに満席になってしまいました。

お早めのご予約をお勧め致します。

 

 

宮野さんは

2月号の「クーヨン」でも取り上げられています。

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<宮野亮>・・・・

子どもの発達・育ちのこと、子どもに関わる大人のこと、そして子どもを取り巻く環境やものなど総合的に取り組んでいきたいという思いから幅広く活動を行う「子どもと育ち総合研究所」所長。

「おもちゃコーディネーター®」とオランダの幼児教育「ピラミッドメソッド幼児教育法」、を用い、“子どもの育ちに寄り添えるおもちゃの力を伝えたい”そして何より、“子ども達により良い育ちを”という願いを込めて、年に数回ずつ講座を開催。

おもちゃ・子どもの育ちに関するコラムの執筆や、子どもたちや親子へのワークショップ、近年は各地の保育園や会場へ伺って講座を開催するなど活動の幅を広げている。

・・・・・・・・・

 

お問い合わせ お申し込みは

木のおもちゃデポー

徳島市沖浜町南開330-1

088−656−0636

(月曜定休or祭日月曜は営業で火曜休み)

駐車場は店舗前に10台
店舗裏に5台